

運動指導者育成コーチ 山﨑史子
自分のことをわかれば運動系指導者は
もっと輝ける
いつも自信がなくてお客さんに合わせてばかりいませんか?
自分の自信のなさは、自分のことが自分でわかっていないから来てるのかもしれません。

- トレーナーとして肉体労働をベースにしていつまで続けられるのだろう?
- がむしゃらに肉体労働を増やしても収入に限界がある
- 一生懸命になろうとすればするほど空回りする
- 自信がなく、いつもお客さんに迎合してしまう
- どうしてもビジネスが低単価になり、お客さんの言いなりになってしまう

The Real Cause
その悩みは、あなたの
スキルや資格が
足りないから
ではありません。
ただ、
「自分のことが
自分でわからない」
だけなのです。
Problem
こんな悩みは
ありませんか?
解決の鍵
CONCEPT
自分の自信のなさは、自分のことが自分でわからないことに
原因がある

私は自分に自信をつけ、
生徒さん主導ではなく、
あなた主導の運動指導者に
なってもらいたい
私自身、指導者を16年続けてきましたが、資格をたくさん取ったり技術を磨いたりしても、いつまで経っても自信のなさは消えませんでした。しかし、ある時気づきました。
「自分の自信のなさは、
自分のことが自分でわからない
ことに原因がある」
苦労して自分のこと、弱さ、強さ、そして人から見た魅力を理解した時、自然と自信がつき、お客さんに対しての態度と指導方法、客単価も劇的に変わっていきました。
指導者として輝くための
3ステップ
Method

Step 01
認識する
自信のなさ、お客さんに迎合してしまうのは、自分自身の自信のなさから来ていることを認識する。

Step 02
客観的に理解する
「自分のことは自分でわからない」問題を克服し、自分のことを客観的に理解する。

Step 03
自分主導へ
自分のことがわかると自然と自信になり、そうなった自分で接することで、自分主導のビジネスになる。
サービス一覧
指導者が自分のことがわかり自信をつけるためのメソッド
【無料】まずはここから
- 小冊子運動系指導者が自信をつけポテンシャルを解放するまでの物語
- 傾聴プログラム
- 無料相談会今月限定で特別に受け付けています
【有料】本格的に変わりたい方へ
- 指導者育成セミナー
指導者が自分の自信をつけ、生徒さんに迎合することなく、凛とした態度で指導にあたるためのプログラム。
- パーソナルセッション
- 未来書き換え自分年表作成講座
0歳から22歳までの人生を振り返り、自分史年表を書くことで「あなたという人」を知る自己内観ツール。

山﨑 史子
Fumiko Yamazaki
私は自分に自信をつけ、
生徒さん主導ではなく
あなた主導の運動指導者に
なってもらいたい
私はこれまで、常に自信がなく、いつもお客さんに迎合したりする自分を責めていました。
その自信のなさは、ついついお客さんに自分を合わせてしまうため、どうしても私のビジネスは低単価、お客さんの言いなりになってしまい、なんとか、この状況を打破したいと常に思っていたんですね。
でも、なぜ自分に自信がないのか?迎合してしまうのか?自分でもよくわからなかった。
そうやって運動系の指導者を続けること16年。
その自信のなさを補おうと、資格をたくさん取ったり、技術を磨いたりしてきたのですが、いつまで経っても自信のなさは消えず、常にモヤモヤの中、お客さんと対峙していたように思います。
しかし、ある時、自分の自信のなさは、自分のことが自分でわからないことに原因があることに気づき、私は自分のことをとにかくわかろうわかろうという頭になりました。
そして苦労して自分のこと、弱さ、強さ、そして人から見た魅力、こういったものが自分でわかった時、自然と自信がつき、お客さんに対しての態度と指導方法、客単価も変わっていきました。
そんな経験から、私は昔の私と同じように、自分の自信のなさから指導者としてポテンシャルを出し切れていない人の底力を解放するためのお手伝いをさせてもらっています。
